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[55] 輸血 その2「医療行為」

投稿者: 白 5:5 投稿日:2017年10月 5日(木)23時15分32秒   通報   返信・引用

一般の人が麻薬として摂取すると罪。しかし末期ガンの患者さんなどが、鎮痛剤としてモルヒネを投与されるのは、本人、家族、医師 から見て「道理にかなっている」。
海外のある研究所では様々な種類の毒ヘビを飼っている。それはそれらの毒ヘビから血清を作ったり、薬を作るため。血圧を下げる毒を持つヘビから高血圧の患者用の薬が作れたりする。
獣医の多くは大型犬を飼っていて、いざという時に輸血できるように備えをしている。(ルカ12:7)
モルヒネや毒ヘビの毒でも 医学の研究は進み善用できるようになっている。反対に睡眠薬は飲みすぎるとオダブツ。他人の血液を緊急時に必要な分だけ医師に輸血されるのは危険なことではない。むしろ命と血に対する敬意があればその医療行為を受け入れるのでは?口から食べない=投与されてはいけない は間違い。
パウロの時代には輸血という医療技術は無かった。今の時代に彼が生きていていて、命を守るために研究されてきた輸血という医療行為について知ったなら それを禁止するはずがない。神とパウロの動機は善意だから。
むしろ、偽りの宗教指導者である統治体を糾弾する語彙豊富な書簡を書くだろう。

啓示17:6 輸血の点でも統治体は「聖なる者の血…に酔っている」
彼らの偽りの指導によって多くの信者が死んだから


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