スティング&ザ・ポリス掲示板



カテゴリ:[ 洋楽:ロック ] キーワード: スティング ポリス アンディー・サマーズ


594件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[598] もう既に…

投稿者: Layla 投稿日:2018年 1月10日(水)12時19分0秒 softbank060114104181.bbtec.net  通報   返信・引用

   今更ですけど(T ^ T)

皆様、あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い致します。




[597] あけましておめでとうございます

投稿者: Klark Kent 投稿日:2018年 1月 1日(月)00時56分28秒 KD182250246036.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

今年も一番いただきます!
本年も宜しくお願い致します。

でわ、でわ~ん。



[596] eijiさん、お久しぶりです。

投稿者: U&MY 投稿日:2017年12月11日(月)12時26分15秒 KD182250246004.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

>eijiさん
学生時代の大の親友が遠野市在住なんです。いいところですよね。地酒が凄く美味しいんです。

>Chariot Rising
なじみ深いのは例のサイケ風のジャケですが、私はこっちの方が好みです。
ビートルズのカバーで思い出したのですが、ビートルズ16タイトルのステレオ・リマスター音源が紙ジャケSHMで発売らしいですね。
ソニー系のBSCDは紙ジャケとは別個なのに対して、ユニバーサルミュージックは紙ジャケ+SHMとして発売してくれるだけ良心的と言えるのでしょうけど・・・
どうも、最近のこの業界は私達の世代をターゲットにしているとしか思えないんですよね。(苦笑)
紙ジャケ・リマスターやら、〇〇周年記念盤やら今の若い子は絶対買いませんよ!

という訳で、遅ればせながら『パープル・レイン DELUXE-EXPANDED EDITION CD+DVD』を買ってしまいました。
↑きっちり、カモられてるやんか!(笑)

でもね、これ実に素晴らしいんですよ。
ライブDVDも未発表曲も凄いのですが、何より『パープル・レイン』本編の音質が凄いんです。
もともと『パ^プル・レイン』は音質が良いしSHM仕様も持っていたので特に不満は持っていませんでしたが今回のリマスターにはホント惚れ直しました。

>『狂気』の小ネタ
ブルース・リーの映画で『ドラゴン危機一発』というのがあり昔は何度もTVで放送されてました。
この映画、ブルース・リーのアクションはキレキレなんですけど、映画の内容は後の『燃えよドラゴン』とは比べようもなく、お粗末で突っ込みどころ満載ですが、音楽はとても興味深いのですよ。
何と何と、クリムゾンの<太陽と旋律>とフロイドの<タイム>が使われているのす。

ふ~んで済まさないで下さいね!

だって、『ドラゴン危機一発』は1971年製作なんですから!
はぁ~?おかしいじゃないか!

ですよね。どうやらTV放映時に音源を差し替えたらしいのですが、何ともおおらかな時代だったんですね。

ほな、ほな~ん。



[595] 1年以上経ってようやくCDリリース

投稿者: Klark Kent 投稿日:2017年12月10日(日)23時35分25秒 182-165-174-169f1.osk2.eonet.ne.jp  通報   返信・引用

昨年の9月に配信のみでリリースされた、アンディの参加作品がようやくCDでリリースされました。

『Roberto Menescal / Bossa Nova Meets The Beatles』(Brazil) Deckdisc 22261-2

文字通り、全篇ビートルズのボサノヴァ・アレンジのカバー集ですが、この中でアンディは「Yesterday」に
参加し、ギターソロもフィーチャーされています。
iTunesでダウンロードしていましたが、CD発売は半ば諦めていたのでこのリリースは素直に嬉しいです。
Takai女史との『Fundamental』と同じレーベル(Deckdisc)なので、もし日本盤が出るとすれば、
大洋レコードになるのでしょうか?

ちなみに写真にある他の2枚のCDも、先日書きこんでいたアンディ関連作品です。
でわ、でわ~ん。



[594] ようやく

投稿者: Klark Kent 投稿日:2017年12月 7日(木)10時59分44秒 sndr6.swg-proxy2.kajima.co.jp  通報   返信・引用   編集済

昨日ギズモドローム大阪公演のチケットが届きました!
とりあえずは一安心ですが、あとは中止にならないことを願うばかりです。(みんな行こうね)

と言いつつ、ここ数週間はまだフロイドを聴き続けています(笑)
昨晩は Live 8(’05年)でのリユニオンのDVDや、Live Earth(’07年)でのウォーターズのライヴの
コレクターズDVDR(← ポリス目当てで貰った例の火曜日の店のオマケ)を久々に引っ張り出して観てました。

私が『狂気』をちゃんと向き合って聴いたのは、恥ずかしながらホント最近になってのことなのですが、
通常と順番が逆で、このアルバムの評価、業績、メンバーのプロフィールや交友録、及び一連のゴタゴタ
(脱退、バンド名の使用権利等)も含むバンドの歩んできた歴史等の情報を先に知り尽くした上で聴いた、
ということもあってか、いわゆる 難解さ や 不気味さ は意外に感じませんでした。
(『ザ・ウォール』の時はまだ12歳でメンバーの顔さえも知らず、ただあのジャケットだけを見て聴いていた
 ので、想像力が無限に働いていたのですねぇ。)

ただただ、美しい...全くスキが無い完璧なアルバム... これが感想です。

リリース当時の70年代前半の時代は、プログレがロックのメインストリームのど真ん中だったように思うので
(なんせ当時はアイドルや演歌歌手までもがクリムゾンの「エピタフ」をカバーするような時代)、
このアルバムがあらゆるジャンルに影響を与えた、というか元ネタになっていることがよく分かりました。
聴いてて妙に懐かしさを感じるようなパーツが随所に出てきたのですが、実はそれらは、
小学校の時に聴いていて全然別ジャンルと思っていたゴダイゴの1stアルバムでの組曲、ドラマ『俺たちの旅』
のサントラ等を手掛けていたトランザムの哀愁のギタープレイ、ポリス絡みで言うとエバハルト・シェーナー
の「Only The Wind」等のミドル部分で度々登場するシンセ等、あらゆる部分の元ネタだったという訳です。

ということで、もうちょっと聴き込んでみます(笑)
今頃になって、あのダイオードがピカピカ光っていたライヴアルバムも聴きたくなってきたぞぉ(笑)
っと、その一方でポリス関連ネタもちょこちょこ届いているので、これらはまた後日にでも...

でわ、でわ~ん。

PS/ eijiさん、お仕事大変そうですね。お体だけはくれぐれも気を付けて下さいね。
    かくいう私も来週からクリスマス時期辺りまでかけて怒涛の忙しさになりそうです(泣)



[593] なんと!復活1周年でしたかぁ!!

投稿者: eiji 投稿日:2017年12月 5日(火)07時17分59秒 KD182251253005.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

ネット落ちが続いていて申し訳ないです。
兎に角、最近は自宅にいないのですよ(泣)
ただ今、岩手県におりまして仕事前の書き込みです。
週末、自宅に帰る予定ですので顔を出します。

スティングのパリ映像すら見ていないのよ(泣)

でわ、でわ~ん。



[592] ちょっとタイミング逃しましたが

投稿者: Klark Kent 投稿日:2017年11月28日(火)17時08分32秒 sndr6.swg-proxy2.kajima.co.jp  通報   返信・引用

先週の金曜日(11/24)が、このP&Lの掲示板復活の1周年だったのですね!
おーい! eijiさぁ~ん!



[591] ごめん、ギルモア

投稿者: Klark Kent 投稿日:2017年11月28日(火)15時51分27秒 sndr6.swg-proxy2.kajima.co.jp  通報   返信・引用   編集済

>2枚組CDは厚型のプラケースでしたが、どれも音質は最悪

ここに是非ジョージ・ハリスンの『All Things Must Pass』の国内盤初回CDも加えて下さい。
こちらも例にもれず、中域がこもった上に、薄っペらいんですわ。
オリジナルのLP自体を持ってないので、元の音質を知らないのですが...(元々悪かったかもしれません)
なんせフィル・スペクターのプロデュース作品なので、スッキリはしてないかも。
それにしても『All Things』は、CDの恩恵を微塵も感じさせないイマイチな音質でした。

><Eclipse>

聴きました! 確かに聞こえますね。
これをサンプリングという括りで捉えると、ビートルズのディスコグラフィーに加わるのでしょうか?(笑)
『狂気』はレコーディング・スタジオがアビイ・ロード、更にアラン・パーソンズやクリス・トーマス等
ビートルズ人脈のエンジニア達が絡んでいるのも関係してるのかもしれませんね。

さて、昨日「Comfortably Numb」のギターソロの話をしましたが、ちょっと調べてみると、このソロは
ギルモアの名演のひとつとして認知されてますねぇ。
http://evergreen-kinsen.blog.so-net.ne.jp/2015-11-19
スミマセン、失礼しました。 やはり専門外に顔を突っ込むのはヤボでした...

でわ、でわ~ん。

PS/ 日曜日にダンタリアンズ・チャリオットのリマスターCDの国内盤仕様(帯があるだけ)が届きました。



[590] 音質

投稿者: U&MY 投稿日:2017年11月27日(月)19時27分59秒 KD182250246010.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

>文字を模写
素晴らしい!そのまんまじゃないですか。(笑)

さて、『ザ・ウォール』の音質です。
『狂気』は国内初盤CDが一番音が良い(笑 ほんと?)そうですが、『ザ・ウォール』の国内初期CDの音質は最悪でしたよ。
今回紙ジャケ(2011年リマスター音源)で4枚目の『ザ・ウォール』ですが、録音レベルは初期盤よりは上がっていると思います。
※とはいえ、初期盤CD2枚は既にBookOffに送り込んでますので確認はできません。

この国内初期盤を購入した頃の2枚組CDは厚型のプラケースでしたが、どれも音質は最悪で中域がこもった上に、薄ペらいという同じような特徴を持ってたような気がします。

例)
①ボスの『ザ・リバー』
②イーグルス『ライブ』
③クリーム『クリームの素晴らしき世界』
④ZEP『フィジカル・グラフィティ』

いずれも、そ後はリマスター音源に買い直しています。でも私の記憶では『ザ・ウォール』を含めたこの2枚組5作品の初期CDの音質は共通するクセを持っていて聴く度にストレスを感じてました。

追伸
『ザ・ウォール』の紙ジャケの出来は、2001年リマスター時のA式の方が良いですよ。

ほな、ほな~ん。




[589] 『ザ・ウォール』の思い出(KK version)

投稿者: Klark Kent 投稿日:2017年11月27日(月)18時28分46秒 sndr6.swg-proxy2.kajima.co.jp  通報   返信・引用   編集済

先週水曜日(11/22)に私の所にも『The Wall』の紙ジャケ完全生産限定盤が届いております。
このアルバムは、私が洋楽の道に入り込む時期の中でも特に思い入れの深い作品なのですが、
じっくり耳を傾けるのは実に35年振りになります。

で、私の思い出ですが、当時私はまだ洋楽を聴き始めたばかりの時期で(ビートルズは除く)、
レコードに関しても洋楽ものはビートルズを除くと、以前書いたようにポリスの「孤独のメッセージ」の
7インチシングルしか持っていませんでした。(→ まだポリスの固定ファンにはなっていなかった)
もっぱらカセットにエアチェックした色んなアーティストのヒット曲を聴くのがメインだったのですが、
その中で既に2曲のヒット(「St. George」と「99」)を収録したTOTOのセカンド『Hydra』に興味を持ち、
私のアルバム購入デビューは『Hydra』にしよう、と心に決めていたのでした。(これも以前書きましたね)

ところが当時唯一の洋楽友達であった同級生で親友のI君が、この『Hydra』を先に買ってしまったのです。
(結局 私の洋楽購入デビューは『白いレガッタ』になり、その後の猟盤人生はポリスに捧げることになる)
I君は『Hydra』だけでなく4枚の洋楽アルバムを一気に購入したとのことでした。(今で言う大人買い)
1980年の2月(或いは3月?)頃の話だったと記憶しますが、そのラインナップは以下の通りでした。

①『TOTO / Hydra』(US輸入盤)
②『Styx / Cornerstone』(国内盤)
③『Billy Joel / Glass Houses』(US輸入盤)
④『Pink Floyd / The Wall』(US輸入盤)

①は前述の通り私が欲しかったアルバム、②も「Babe」が大ヒットし、次の「Boat On The River」が
チャートを上っている最中という旬のアルバム、③は出て間もない時期。知ってる曲はまだ無かったのですが
ビリー・ジョエルの新譜ということで外せなかったアルバム(その後個人的名盤の1枚となる)、
そして、④即ち『The Wall』はここで初めて存在を知った全く馴染みの無いアルバムだったのです。
ともかく 上記の4枚全部をカセットに録音してもらおうと、90分テープ(ソニーのBHF)の2本パックを
Joshinで買って、I君の家に乗り込んだのでした。

ところが...『The Wall』は2枚組だったのですね(泣)
ということで、とりあえず①と②のカップリングで1本のカセット、もう1本を③と④のカップリングに
したのですが、よく分からん④の『The Wall』に関しては取りあえず短縮して アナログのA面とD面のみを
録音することにしました。 これが私の『The Wall』との最初の出会いです。

内容に行きましょう(笑)
Uさんが言われるように、当時小6~中1の私にとっても例外ではなく、このアルバムは “難解” でした。
当時のファースト・インプレッションは以下の通りです。 難解なのは音楽面だけじゃなかったのです。

●まずジャケットに圧倒される
 そう、輸入盤です。クレジット、歌詞等全面手書きの荒い筆記体で 何を書いてるのか読み取れない...
 カセットのインデックスカードに正しいスペルを書くことが出来ないので、結局見たそのままの手書きの
 汚い文字を模写することにしました(笑)
 それと、中ジャケのイラストにある人物の下半身に見える ○○○○袋 が妙にリアルで衝撃。
 I君はなんでこんなアルバムを買ったのだろう? と、肝心の音を聴く前に思いました(笑)

●曲がずっと繋がっている。
 1曲目が終わると同時に赤ん坊の泣き声、2曲目が終わった余韻にギターのフェード・インが重なり、
 続いてヘリの音におっさんの叫び声、と途切れなく続く構成。
 レコード盤を眺めてみても曲毎に溝が分かれていない...
 こんな事は既にビートルズのホワイトアルバムで体験済でしたが、とにかく音を聴く前に引いてしまった。

●曲がダーク過ぎる
 ここでやっと楽曲の話になりますが、とにかく...暗い...(ウゥ~~~ベイブ!のフレーズ多過ぎ)
 今聴くとメロディも秀逸でコーラスも美しいし、曲の長さもプログレの定番アルバムに見られるような
 長尺の大作は殆ど無く、各曲共コンパクトに納まっているのに何故?
 やはりひとえにウォーターズのつぶやくようなヴォーカルによるところが大きかったのでしょうね。
 突然狂ったように激しいハードな展開になるのですが、このアルバムが怖いのはそこではなく、
 その合間の静寂さです。 これが小6~中1のガキにとっては怖いったらありゃしない。

●シングル「Another Brick In The Wall Part 2」の奇妙さ
 この曲を聴いた瞬間、気付きました。「あ、この曲聴いたことある!」と。
 そう、既にこの曲は全米チャート急上昇中で、FMでもバンバン オンエアされていたのでした。
 で、同時に思い出しました。 ラジオで初めて聴いた時に、体が拒否反応を起こしたことを(爆)
 ウォーターズの呪文のようなヴォーカルも去ることながら、2コーラス目からいきなり子供のコーラスになり
 それがそのまま最後まで続き、ウォーターズのソロヴォーカルは帰って来ずギターソロで終わってしまう
 構成。 こんなシングル曲ってあるのか? (って、これが全米No.1ヒットになったんだよね。)
 アルバムでは、最後二人のおっさんが言い合いにあり、そこに電話の呼び出し音がクロス・フェードして
 次の曲に移りますが、シングルではフェードアウトするのですね。ちなみにシングルのイントロはアルバム
 には無いギターのカッティングリフから始まりますが、これはこれで持っておきたいヴァージョンです。
 幸運なことに私は十数年後に何かのオムニバスCDで入手出来ました。

以上、とにかく衝撃だらけで、他の3枚とはまさに異質のアルバムだった訳ですが、聴き込む内にどんどん
ハマっていき、結局A面とD面のダイジェスト版では満足できず、改めてI君からレコードを借りることにして
2枚組をフルで1本の90分テープに録音し直すことしました。 それが写真のテープです。
(最初にダイジェストで録音してから数ヵ月経っているので、録音日が80年の6月になってる訳です)
蛇足ですが、最初A面とD面を録音していた90分テープの片面は、その後夏に出たクイーンの『The Game』
(これもI君が購入)を録音して一件落着しました。

で、次の難関がUさんとカブるのですが、輸入盤の品質です。

>当時の輸入盤は質が悪くいくらクリーニングしても後から後から埃が湧いてくるようなコンディションでした。

まさにおっしゃるとおり!
レコードを収納しているのは国内盤のような透明の中袋と違って、歌詞を刷り込んだ紙のインナースリーヴと
いうのもあり、とにかく埃だらけ。 おまけにI君の日頃のレコードの扱いが荒いのもあって(笑)、
あちこちで針飛びした為、スプレーで洗浄したり、当時ナガオカから新発売されたレコパック(文字通り
レコードをパックして剥すもの)を勿体ないけど友人のレコードの為に消費したり、針圧を調整したりして、
何とかトータルを無事録音出来た頃には、アルバムの内容を全て熟知した域に達していました。
(今思い出しましたが、このレコードは輸入盤独特の匂いがありましたね。)

で、35年以上経って今回改めてじっくり聴いた感想ですが、世界観は全く変わっていませんでした。
ホント素直な中学生時代にタイムスリップしたかのよう。
このアルバムが名盤とされるのは、ウォーターズのテーマ、コンセプトうんぬんは勿論でしょうが、
やはり全ての曲のクォリティが ズバ抜けて高い、という点に尽きるでしょうね。
私個人的にはピンク・フロイドに関してはプログレバンドの中でも、”孤高の存在” と言う印象を持っています。
クリムゾン、イエス、ジェネシス等との違いは、長尺じゃない粒揃いのメロディアスな曲が多いのと
(それを補って余りあるダークさがあるが)、メンバーチェンジが殆ど無い(抜ける事はあっても)、
という2点がその要因かと思います。

今回聴いた最新リマスターは、割と優しい感じがに仕上がっている印象でした...が...
当時気になっていたLPのノイズが無いクリアな音は素直に嬉しいのですが、心なしか全体的に
レベルが低いような... Uさん、いかがですかね?

新たに気付いた点を挙げておくと、
ノンクレジットでルカサーが参加していたことは当時ミュージックライフ誌で知っていましたが、今聴くと
「Comfortably Numb」でのソロは彼のプレイじゃないか?と思ってしまうのですが、どうでしょう?
また、ビーチ・ボーイズのブルース・ジョンストンも参加しているそうですが、そう言われると、
「In The Flesh?」の低音コーラスや「Goodbye Blue Sky」の美しいコーラス辺りに彼が絡んでいるように
推測しますが、これらについてはフロイドマニアの方で無茶苦茶詳しい方がおられるでしょうから
ヤボな深追いは止めておきます(爆)

以上長くなりましたが、私の『The Wall』の思い出でした。
ちなみに、この時は『The Wall』を更に上回る超名盤『狂気』の存在を知る由もありませんでした。
その『狂気』についてはまた後日...
(Uさん、「Eclipse」チェックします。 小ネタ情報どうもです!)

でわ、でわ~ん。


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